昔カーコンポの間
学生のころのバイト時代からずっとカーオーディオには縁がありました。
今でも仕事でオーディオ、ナビの話になると出動したり・・。
そうなってくると昔のまだ「カーコンポ」と呼ばれていた頃のオーディオにも興味が出てきたり・・・。
バイオレットがほしいのもあり、旧車用にデッキを探してみたりして、
なぜか着ける車もないのに集まってたりします・・・・。
>ケンウッドカーコンポーネント

上からアンプ「KAC−5250」
イコライザ「KGC−5450」
カセットデッキアンプ「KZC−6750
この時代に電子ボリュームなのがかっこいいっす。
カセットデッキ、イコライザのレベルメーターも素敵。

上からアンプ「KAC−5200」
チューナー「KTC−5600」
イコライザ「KGC−5400」
カセットデッキ「KXC−4500」
カセットデッキ以外ロゴが旧タイプの「トリオ・ケンウッド」時代のもの。

カタログもあったりする。
>パイオニア・カーコンポーネント
(スピーカーのみ。)

チューンナップスピーカー「TS−M6」
ツイーターの角度が変わるのと、サイドにボリューム(アッテネーター)があります。

3ウェイスピーカー「TS−X8」「TS−X22」
パイオニアのスピーカーは昔から好きです。
>ナショナル・カーコンポーネント

2ウェイ3スピーカー「CJ−300SD」
ダイキャストボディで低音もしっかり出ます。


オーバーヘッドコンポ「コックピット」(型式?)
激レアなコックピットを入手しました。カセットがダメでしたが、渋すぎます・・・!
右画像はFMラジオ作動状態。補助照明もあります。
上あたりの緑と赤の光はレベルインジケーター。
いずれは旧車を手に入れて取り付けしたいです。
www.kashikiya.com
GOOD DESIGN,BIOLET